「よ~く分かった。意図して違う商品を売りつけ、しかも通常の値段よりも高い値段を付けて、バレたら居直るんだな。

これが正規代理店の看板を背負ったお店の対応とは恐れ入った。今までのやりとり、全部紙に起こしてブランド元に訴えてやる。店長というなら、貴様の名前も不要。店の場所はこのレシートに書いてあるしな。おいらは英語は不自由しないから韓国だけじゃなく日本と本国のカスタマーサポートにも訴える。お前の処分の内容を書いた紙と、プレジデント名での謝罪文を受け取るまで絶対に引かないからな。明日帰国だからもういい。」

店長さん「それだけは闇金相談広島勘弁してください」
おいら 「とにかく返金には応じないと言っただろ?」
店長さん「じゃあ返金してあげます」
おいら 「こういう時に「あげます」って言うか?意味分かってるか?」
店長さん「わかった。「返品を受けます」これでいいですか?」
おいら 「なんで、お前がキレ気味に言えるんだよ。「ごめんなさい」は?」
店長さん「在庫が無かったんで仕方なく」
おいら 「謝罪しなかったことも本社に伝えるから、もういいよ」
店長さん「ごめんなさい」
おいら 「早く返品処理して」
店長さん「本店には言わないでくれ!」
おいら 「命令形で言うんだ。これも本店に伝えとくわ」
店長さん「本店には言わないでください」
おいら 「早く処理してよ」
店長さん、渋々と処理してくれました。その後も、散々「本店にだけは言わないで。お願い」って繰り返されたんですけど、レシートのコピーと商品実物の写真を撮って帰ってきました。コピーも写真もすっごく嫌がられたんですけど、おいらも若かったし、怒り心頭でしたからね。二言目には「もういい。本店に~」って呪文のように唱えてゲットしてきました。

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