何故なら立て看板のある場所では絶対に吸っていなくて、歩きながらや自転車にミニバイクなどに移動中にプカプカやっている。

下手すると交番の前でも吸っていて前にお巡りさんがいないのをいいことに隠さずにそのまま通り過ぎる。

東京が殊の外、外国人が多いからこういう事態なのか?他所でも同様なのかは分らない。
唯、入国してくる時に何処も彼処も〝禁煙〟や〝No Smoking〟の看板やマークなどをそこかしこ、探す必要が無くても目に入ってきている筈で〝知らない〟とは思えない。
特に歩きタバコやチャリンコなどでの移動しながらのタバコは周囲の人間を危険にさらす可能性があるのだと言う意識や認識が圧倒的に欠如しているように思う。
障害者ながら健常人並みに歩ける私のような輩は良いが、年端もいかない子供たちはタバコの先端の〝火の危険〟に無防備である。
区だけでなく、警察も含めて取り締まっても良いような気がするが、そんなヒマはないと言うことなのだろうか???

何しろ最近、ヤタラ目につく。
但し、銀座や日本橋などの人がメチャクチャ多い場所では表にはいないで裏通りで隠れて吸っているからやはり承知の上の確信犯だと思うのだがな。

イッソ、タバコの製造販売を禁止にでもしたらどうかね!?

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