東京佐川側に聞きましたら、幾ら佐川急便でも、十二月三十一日は一切の仕事をしておりませんと言う。
だのに、十二月三十一日という日付で利息を入れたと いう

出入り帳が出てきたり、あるいは昭和六十四年一月三十日、昭和六十四年六月三十日。昭和六十四年というのはもう一月の初めに終わって、平成になってい るんです。
領収書には名前も誰も発行したかも版も押してない番号もないとか、日付も9月31日など、どっかの5000万円の領収書よりも酷いじゃないかよwww
更には、浮気調査 宇都宮佐川が営業してない12月31日の日付で利息を入れたとか、昭和64年1月30日とか、6月30日とか笑い殺す気かwww かばんコントと同じくらいの資質がありますな(笑)
まだネタはあるんだろうが、お笑いの素質って必要なんですかね。都知事にwww とはいえ、奥様が創価学会の幹部で、DVとかナマポとか、政治資金のマネーロンダリングの2億5000万円のお方とか、レイシストしばき隊の弁護 士支援カンパとか日本赤軍支援団体「重信房子さんを支える会」のカンパとかを募ってる連中の共同代表のお方よりは、まだ9月31日の方がマシと思えるとい うのも不思議なところだwww

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